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LUUPのシェア電動キックボードが超便利!特に電動自転車がいい!

LUUPの電動キックボード

LUUPという緑の電動キックボードを街中でよく見かける。日に日に増えている。

株式会社Luup(かぶしきがいしゃループ)は、東京都渋谷区に本社を置く企業。自転車シェアリング・電動キックボードシェアリングサービス(アプリ)のLUUP(ループ)を運営している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Luup

電動キックボードは乗ったことなかったけど、あまりに見かけるので気になっていた。

そしたら、初回30分は無料だったので、乗ってみた。アプリを登録して、使い方の説明を見たら、もう乗れる。ヘルメット不要。簡単

はじめての体験はなんでもワクワク

LUUPの特徴としては面白かったのは、乗るときに、目的地を入力すること。ダラダラと利用するのではなく、必要最低限の利用を想定しているのかな?

坂道が楽だし、アトラクション感覚で楽しかった。だけど、実際に乗ってみたら微妙に遅い。そして、ちょっとデカイ。おまけに、信号待ちがめんどくさい。原付ではなく「特殊小型自動車」扱い。

料金は微妙に高いし、必要性もないので、その後は乗っていなかった。

LUUPの乗り放題キャンペーン

そしたら、乗り放題キャンペーンがきた!

「LUUP」に何度でも60分間無料で乗れる「乗り放題ウィーク」を開催

https://luup.sc/news/2022-01-26-free-ride-week/

新しいサービスはなんでも最初がお得。これは乗らないと損でしょ。

ということで、乗りまくった。

LUUPの電動自転車

そしたら、LUUPの電動自転車がめちゃ最高だった!

小さいし軽いから小回り聞く。パワーもある。自転車は漕げばスピードが出るから、キックボードより自転車のほうが早い。歩道を走れるしね。

僕はレンタルチャリはドコモを使っていた。ウーバーイーツで配達していたときね。

docomoの電動自転車

だけど、もうドコモのチャリには戻れないかもしれない(笑)。ドコモのチャリはちょっとデカイし、その場に行かないとバッテリー残量がわからない。でも、LUUPはアプリでバッテリー残量がわかる。

【追記】久々にドコモチャリのアプリを使ったらバージョンアップしていた。アプリで電池残量がわかります。いずれエリア、料金を比較した記事を書きます。

LUUP は電動自転車の残バッテリーがアプリで確認できる
LUUP は電動自転車の残バッテリーがアプリで確認できる

この違いは大きい!ドコモのチャリは電池切れやパンクが結構あるんですよねえ。

結論、LUUPは楽しい

LUUPの小さい電動自転車はマジ最強です。

渋谷駅はLUUPの電動キックボードが多い

渋谷とか都会はめちゃくちゃあります。

電動キックボードとセットで乗ってみてほしい。アトラクションとして楽しいです。

注意点はスマホホルダー。キックボードにはスマホホルダーがついている。(ただしケースがでかいと入らない…。)

だけど、電動自転車にはスマホホルダーがついていない。知らない場所を走るときはスマホで地図を見ながらのほうがいいので、スマホホルダーは必須です。

僕はウーバーイーツのときに使っていたTiakiaのスマホホルダーを携帯している。

だけど、忘れたときは不便。そこは注意点です。

LUUPの値段はちと高い

料金はちょっと高い。1分15円、基本料金50円。だから、30分乗ったら500円。ドコモのチャリは30分165円(エリアで料金が違うらしい)。ドコモのほうが断然安い。

以下が僕が使った使用料金です。

LUUPの値段
LUUPの料金

30分で500円ぐらいの料金なので、移動手段としては高い。だから、乗る体験にお金を出す感じですね。

LUUP は東京都内のみ対応
LUUPは東京都内限定

あと、LUUPは東京都内にしかない。もっと普及してほしい。そして、もっと安くなりますように!

LUUP 招待コード

LUUPを使いたい人は、以下の紹介コードを入れると、3000円分のクーポンがつくみたいです。ただ、このキャンペーンがいつまで有効かはわかりません。終わっていたらすいません。

招待コード:RF65IEE4

今すぐダウンロード👇 https://luup.onelink.me/Myjb/share

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