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社会問題のゴミ問題。年間1000万台のパソコンが動いているのに捨てられる。

年間1000万台のパソコンがゴミ

神奈川の社会起業支援サミットで出会った団体、Open Source Software Cityさんのサイトが出来たそうですので、紹介させていただきます。(ウェブサイトはもうなくなっています…。)

年間1000万台のパソコンが動いているのに捨てられる。ハードウェア的には大丈夫なんだけれども、最新のソフトウェアが入っていない。だから、捨てられている。 ゴミなのだ。その一方で、年間1000万台のパソコンが購入されている。

これは社会問題だと感じた澤田さんは、破棄されるパソコンを集めて、Linux、Open Officeを入れて安く販売しています。

他にも事業は行っていますので、興味あるかたはサイトをチェックしてみてください。ビジョンやミッションが分かりやすいし、理事の澤田さんの熱意に共感したので応援しています。

不要になったパソコンを捨てるときは、是非こちらの団体にあげてください。

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